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システム開発,値段,価格,相場

システム開発の依頼なら、発注ナビが便利

 

会社の事業拡大や、業務のスムーズ化、顧客管理、在庫管理などのためにシステム開発を検討、依頼することがあります。
しかし、システム開発の依頼なんて初めてなんでどこに依頼すればいいか分からないもの。

 

ほかにも

  • ITの知識や経験があまりないけど大丈夫?
  • 複数社の見積もりの比較はできるのか?
  • 見積もり価格の内訳が分からない?
  • その後の運用や保守はどうすればいいのか心配。

 

などの心配がついてまわります。

 

僕と同じようにPCの知識があまりない友人が、発注ナビを使って依頼したら
とても良い業者と知り合えた上、とても使い勝手の良いシステムができた、と喜んでいました。

 

自分も近いうちシステム発注する予定があるので、良い機会と思い発注ナビのあれこれ、じっくり教えてもらいました。


システム開発を依頼できる業者を探す方法

 

通常、システム開発業者を探すには、主に二つの方法があるとか。

 

発注担当者が自分で開発業者を一つ一つ調べる。
発注担当者が会社検索・比較サイトを使って探す。

 

発注担当者がシステム開発業者にすでにパイプがあれば、@の方法でも問題ありません。

 

しかし、初めてシステム開発を依頼する場合、発注先を探す時間があまりない場合、依頼先の変更を検討している場合などは、@の方法では、業者の選考に時間がかかり、業務に支障をきたしてしまうんですね。

 

そんな時に役に立つのが、「会社検索・比較サイト」を使ってシステム開発企業を探すという方法で、
なかでも使いやすかったのが発注ナビだったそう。

 

発注ナビとは?

「発注ナビ」とは、システム開発できる業者を手間なく、簡単に見つけられる会社検索・比較サイト。
最短3時間で、最適なシステム開発企業を紹介してもらうことができるというから、上司に急かされているときにはありがたいですね。これまで、およそ95万人の方がこの発注ナビを利用し、優良企業を紹介してもらっているとのこと。

 

発注ナビに安心して依頼できる理由

発注ナビを安心して利用できる理由はつぎの4つ。

 

ウェブ上で、しかも無料で、優良システム企業に一括見積りできる

 予算、システム開発企業の対応エリア、希望内容の入力だけで、一括見積りできます。その後、発注ナビがすぐに対応できる企業を選定してくれます。

 

掲載企業の扱ってきたシステム開発の事例、費用例を見ることができる

 発注ナビでは、掲載企業の過去の事例とその価格を掲載しています。自社の希望するシステム開発に似た事例を探し、その相場を知ることができるのでとても便利です。

 

無料で会員登録でき、会員になれば、650社の中から無料で企業を紹介してもらえる

 独自のデータベースで、各企業の得意分野を把握しているので、依頼内容に応じたベストマッチの企業を紹介してもらうことができます。

 

1,000社、3,000案件以上の実績を持つ専門スタッフに無料相談できる

 電話・メールで専任アドバイザーになんでも相談することができます。

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システム開発企業に依頼できる仕事の種類

 

どんな開発案件にあるかわからないため、発注ナビを通してシステム開発企業に依頼できる仕事の種類を6つ確認しておきました。

 

業務システムの開発

 

業務システムの中にも、いくつかの種類があります。

  1. 受注・発注管理システム
  2. 顧客管理システム
  3. 営業支援・管理システム
  4. 販売管理システム
  5. 商品管理システム
  6. 在庫管理システム
  7. POSシステム

 

これら、いくつかある業務システムの開発においても、それぞれの分野で得意な企業や、実績のある企業があります。
ちなみに、
発注ナビでは各種類毎に、その分野で優秀な企業を把握しており、ふさわしい企業を紹介することができます。 

 

Webシステムの開発

 

Webシステムには、検索システム・予約システムなどが含まれています。Webシステムの開発に関係するものにもいくつかの種類があります。

  1. 予約システム
  2. 検索システム
  3. メルマガ配信システム
  4. マッチングシステム
  5. 既存のシステムの更新

自社が、どのようなWebシステムの開発を希望しているのか、ビジョンがはっきりしているなら該当する優良企業を、手早く紹介してもらうことができます。

 

アプリ開発

 

自社のアプリを開発したいという希望もあります。アプリにもいくつかの種類があります。

  1. ゲーム
  2. 音楽
  3. 動画
  4. 学習・教育
  5. 電子書籍
  6. ソーシャルネットワーク
  7. マッチング
  8. 地図などの位置情報

 

それぞれの分野で、得意な開発企業があります。発注ナビでは、顧客のリクエスト、予算の規模などに耳を傾けながら、アプリ開発の優良な企業を複数紹介してくれます。

 

ホームページ制作

 

ほとんどの企業が持っている自社のホームページですが、他社との違いを際立たせ、大勢の人に見てもらうためにる、てこ入れを必要としているかもしれません。
以下のような分野で、システム開発会社に助けを依頼することができます。

 

  1. スマホ対応のホームページを作りたい
  2. デザインを変えたい
  3. SEO対策(検索したとき、自社ホームページが上位に来るようにしたい)
  4. 集客・マーケティング効果を高めたい
  5. 多言語に対応したい
  6. CMS構築(専門知識がなくても簡単にホームページを更新できるシステム)

 

ECサイトの構築

 

自社の商品やサービスをインターネット上で販売したいと考えるなら、自社のECサイトを構築し、運営する必要があります。
さらに、多くのECサイトが出店している楽天やAmazonなどのモールに出店するという方法もあります。
いずれの場合にせよ、ECサイトの構築に関しても、システム開発企業に依頼することができます。

 

  1. 自社のECサイトの構築
  2. モールへの出店
  3. 海外進出
  4. 多言語への対応

 

これら、ECサイト構築に関する相談、対応できる企業を探す必要があります。

 

サーバー・クラウド

 

会社専用のサーバー、部署内共有のクラウドサーバーなどを利用し、情報の保護・管理・共有が必要とされる時代になっています。この分野でも、力になってくれるシステム開発企業を探すことができます。

 

  1. クラウドサーバーの利用
  2. 社内のサーバー・ネットワークの構築
  3. ウイルスや情報漏洩対策

 

これら、サーバー・クラウドに関係する案件にも、確かな実績を残している企業・会社を、発注ナビでは紹介してくれます。

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システム開発後の運用支援・保守サービス

 

開発後の運用・保守も、新しいシステムを会社として活かしていくうえでとても大切ですから、システム開発業者を探す場合、システムを開発できるだけでなく、運用支援や保守サービスを行ってくれるかどうかはしっかり確認しておかなくてはいけません。

 

開発後の運用・保守も大切

仕事の自動化、効率化、省力化をはかり、それによりお客様に満足していただくためには、システムが正常に稼働しているかどうか監視する作業が必要。これが、システム管理の仕事です。
さらに、システムにバグが生じたり、機器が故障した場合に対応してくれるのが保守という作業になります。

 

運営代行・保守サービスの業者も発注ナビに依頼できる

発注ナビに掲載されている企業には、システム管理・保守を得意とする企業の詳しい情報も掲載されていました。
また、その企業がこれまで扱った事案とその価格も、サイトで見ることができますから、比較検討する際にたいへん参考になるのです。

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システム開発費の見積もり価格の内訳

 

初めてシステム開発を依頼したときは、見積書を見て「高い」と感じることが多いのだとか。
システム開発にかかる費用や価格の見積もりがどのように計算されているのかを知っておくと、妥当なのか格安なのかが判断できます。

 

見積もり価格の内訳を知るカギは「人月」

システム開発の見積もり価格の内訳の中に、「人月」という言葉が出てきます。

 

「1人月」とは1人の技術者が、1日8時間、20日働くという意味です。
2人の技術者が1ヶ月作業すれば2人月というわけです。

 

しかし、各技術者には、能力の違いがあります。それに応じて支払われる単価報酬も違ってきます。

 

見積もりを依頼しても、企業により提出してくる見積もり価格に違いが生じるのは、技術者に支払われる単価の違い、作業に充てる期間の違いなどが大きく関係するのだそう。

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システム開発の価格の相場を知る方法

 

これまで似たようなシステム開発を行ってきた企業や会社が、どれくらいの価格でそれを受注してきたか知るのも、相場を知る目安にできます。

 

システム開発会社自身が、ホームページなどで自社のこれまでの実績・費用などを公開している例があります。また、見積もり比較サイトなどを利用すれば、自社の希望するシステム開発の価格の相場を知ることができます。

 

発注ナビではもちろん、この部分も簡単にわかります。
発注ナビに掲載されている企業の情報は、

 

  • 得意な分野
  • これまでの事例
  • 会社情報
  • 技術者情報

 

それらの情報をもとに、同じようなシステムを開発した実績のある企業を探せばいいのだそう。
システム開発の費用例も掲載されていますから、自社が必要とするシステムと同じような事例で費用がいくらかかったのか簡単に分かるのですね。

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同じ事例のある業者を探すメリット

 

依頼しようと考えているシステムと、過去に同様のシステムを開発したことのある業者・会社を探すことにはいくつかのメリットがあります。

 

費用の相場がすぐに分かる
過去に同じようなシステムを開発したので、作業期間が短くなる
作業期間が短くなることで、費用も安くなる可能性がある

 

ふさわしいシステム開発業者を自分で探すには、時間がかかりますが、このような方法を用いれば、時間も経費も節約できるわけです。発注ナビなら多くの業者や会社が登録されているから、さらに時短できるのです。

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まとめ

 

システム開発の価格の相場は、企業のホームページや比較サイトで調べることができますが、サイトはあっても実態がないとか実力が伴わない可能性も大きいです。

 

比較サイトの「発注ナビ」を利用すれば、簡単にシステム開発の一括見積ができるだけでなく、無料で優良企業を紹介してもらえます。

 

初めてならなおさら、その判断は心配なもの。
「発注ナビ」を使えば、不必要な時間を使うこともなく、不安や心配もなく、満足できるシステムを依頼できるでしょう。


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